🐞 既知の問題
このページでは、ulives で現在把握している既知のバグや想定外の動作を一覧にしています。今後のアップデートでこれらの問題に対処するよう努めています。
App Store の審査プロセスの都合上、修正の反映には多少の遅延が生じる場合があります。ご理解とご協力をお願いいたします。
ここに掲載されていないバグに遭遇した場合は、フィードバックフォーム または fb@ulives.io へのメールでご報告ください。
現在の状況(v1.10.0):
バージョン確認
- 現在の公開バージョン:v1.10.0(2026-08-31)
- v1.10.0 は現在 App Store で段階的に公開中です。 まだアップデートが届いていない場合は、App Store を開き ulives を検索し、アプリの詳細ページから手動でアップデートしてください。
- 問題が発生した場合は、設定 → このアプリについて → フィードバック からご報告いただくか、フィードバックフォーム または fb@ulives.io からお問い合わせください。
- v1.10.0 について、いくつかの既知の問題を確認しています。詳細は以下をご覧ください。
今後の開発計画について詳しく知りたい場合は、開発ロードマップ をご覧ください。
v1.10.0
カスタムレベルモデルの大きな値がオーバーフローとクラッシュを引き起こす可能性 — カスタムレベルモデルを使用する際、大きめの値によって数値オーバーフローとアプリのクラッシュが発生する場合があります。今後のバージョンで制限を緩和し、保護機能を追加する予定です。
保留中サイクルのポップアップはサブタスクのサイクル状態に未対応 — 保留中サイクルのポップアップは、現時点ではサブタスクのサイクル状態の処理に対応していません。サブタスク完了ルールで「すべてのサブタスクを先に完了する必要がある」場合、このポップアップではサイクルを正しく処理できないことがあります。回避策: タスク一覧で該当タスクを見つけ、カードをタップしてタスク詳細を開き、タスク詳細の履歴サイクルからサブタスクを処理してください。